Jw_cadの外部変形で屋根の面積を求めたいのですね。

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屋根について

↓参考リンクです。

●屋根勾配に関する観測表 – アジアポケット
http://www.asiapocket.net/APM/apm_yane_calc.htm

●【建築CAD検定2級試験対策】南立面図の書き方 | 主にJw_cadとAutoCADの情報
https://cad.miscmemo.com/aacl/south-elevation-detail/

●屋根面積の求め方は?(Q&A) – 屋根、外壁サイディング、雨漏りの修理は【クイック屋根工事】
https://www.yanekouji.net/point-mitsumori/calculation-of-roof-area/

●(24)建築CAD2級【JW-CAD】立面図 2階屋根 – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=0sb7ZXo8Bpw

●屋根の面積を計算する方法|外壁塗装の相談所
http://gaiheki-soudan.com/first/yane-count.html

●屋根の面積の出し方、簡単に計算する方法を教えます|街の屋根やさん東京
http://www.yaneyasan13.net/yane-menseki

●屋根の基礎知識(屋根勾配)||グラスウール断熱材・吸音材の旭ファイバーグラス
https://www.afgc.co.jp/knowledge/2017/04/28/36

屋根伏図とは

こちらで簡単な説明があります

●「屋根伏図(やねふせず)」の意味や使い方 Weblio辞書
https://www.weblio.jp/content/%E5%B1%8B%E6%A0%B9%E4%BC%8F%E5%9B%B3

Google画像検索でも例が見れる

Google画像検索でも、例となりそうな屋根伏図の図面の画像を見る事ができます。

三斜の公式

底辺長×高さ÷2で求まります。

小学校で習ったような気がします。

↓外部変形を使って三斜求積を行うサイトを3件紹介します。

●[外部変形]三斜面積計算を行う|Jw_cad超初心者道場 ~JWCADの使い方~
http://www.jwdojo.com/others/0401.html

●Jw_cad 使い方.com 外部変形の使い方例 – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=H5SpjmwerB0

●Jw_cad 使い方(敷地作成の手順)
http://mam-mam.net/jw_cad/reverse/5.html

屋根の立面図の例はGoogle画像検索で

↓Google 画像検索で”立面図 屋根”を検索すると画像がいくつか出てきます。

●Google 画像検索
https://www.google.co.jp/imghp?hl=ja

頑張って書いてみよう

何がわかれば作れるかリストアップする

イメージがわかないのでしょうか。

その時は例を探しましょう。

職場で見せてもらうのが一番なのですが。

書く順番がわからないのでしょうか。

その時は書く工程を思いつく限り箇条書きして、全部書いたと思ったら作業の順番に順序番号を振っていって、清書しましょう。

大枠から始めて、徐々に細かい所を描くようにすると、予想以上にきっちりした図面が作れると思います。

あと、どちらを先に書くか迷うような内容があれば、簡単な方か仕上がりが良くなりそうな方を優先させましょう。

人に聞く

どうしても自分一人努力しても届かない事ってあるものです。

何でも自分一人で学べる方法があれば、学校なんて要らないですから。

今生きている世代の人たちは、必ず誰かから教わった事を基に生きているものです。

恥ずかしがる事はありません。

どうしても聞かなければわからない事は、なんとかして人に聞きましょう。

本やネットで調べる

本やネットで調べるのは、簡単です。

ただネットや書籍で調べた方が速い事と人から聞いた方が速い事とあるので両方とも上手に使い分けていきましょう。

ヘロンの公式もいかが

ヘロンの公式は高校で習ったような気がします。

今は学習課程が違うかもしれませんが。

それにしても美しい公式です。

↓参考リンクです。

●ヘロンの公式 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%85%AC%E5%BC%8F

●【 式計算|その他|Jw_cad 】- JWW情報館
http://www.homeplannet.com/modules/xpwiki/?%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%2F%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%2F%E5%BC%8F%E8%A8%88%E7%AE%97

●ヘロンちゃんの求積の詳細情報 : Vector ソフトを探す!
https://www.vector.co.jp/soft/dos/business/se018255.html

面積の求め方を調べている人が多い

いろいろ検索してみると、屋根の面積の求め方を探している人は多いみたいです。

三平方の定理等の計算でも求まるかもしれませんが、もっと厳密な求め方があるのか、その辺を探しているのかもしれません。

私もわかりません

私も屋根伏図を書いてと言われても書けないと思います。

屋根伏図とはどのような図面か、線を一本引く事すら、レイヤー構成はどうしようか、レイヤーグループは何番を使用するか、色はどうしようか、線幅はどうしようか、寸法はどうしようか等、普段書き慣れている人なら決められる内容でも”困ったから教えて君”になる事は容易に想像できます。

その業界に籍を置いている人ではないので今は困らないのですが。

いろいろ書きましたが、初めての人はおそらく近くにわかる人がいたり道具も揃っていたり、良い条件が揃っていると思うので、頑張ってなんとかしましょう。

これを読んでいる人は若い方だと思います。

歳を取るとチャンスも与えられなくなります。

できると思って取り組めば道は開けると思います。

健闘を祈ります。

座標法は?

座標法は求積のプロ向けですね。

大学・専門学校で習うかどうかでしょう。

↓参考リンクです。

●座標法 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%A7%E6%A8%99%E6%B3%95

●JWWで地積測量図を作成しよう
http://www4.plala.or.jp/kashi-soku/jww_4.html

建築屋は算数と数学は必須だが

建築屋さんに算数と数学は必要です。

でも住む人の事を考えると、世の中すべての分野を知らなければならないのかもしれません。

広く深く求められたら、追いかけられる人はほんの一握りでしょう。

結局、職人は細分化して、適材適所で仕事をする事になるのかもしれません。

あと、ある程度のレベルに達すると、それで用が足りるという限度もあるのかもしれません。

古い図面から求積する時は古い公式も必要か

三斜法は斜で距離を測れば、実際の斜面の平面面積でなく斜の面積が出てきます。

それが良しとされる現場も有るのかもしれません。

私はあまりよくわかりませんが。

何でも座標法がいいのではとか思ってしまいます。

斜の距離を基に図面を作っていたら、どんどん形がおかしくなっていきますし。

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