Jw_cadでの渦巻きの書き方をお探しですね。

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渦巻きの外部変形

アルキメデス曲線 : r=r0+a・θ( 蚊取り線香のように、渦巻きの間隔が均等になる曲線)なら

●曲者達の詳細情報 : Vector ソフトを探す!
http://www.vector.co.jp/soft/dos/business/se145971.html

はどうでしょうか。

あと他のCADソフトやデザインソフトで渦巻きデータを作り、DXFでJw_cadに持ってくる方法も有ります。

螺旋階段の図面の書き方

↓参考リンクです。

●らせん階段の計算
http://www.zhitov.ru/ja/spiral_stairs/

●らせん階段を描く方法 How to draw a spiral staircase – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=ZVtJHKEO7pU

●らせん階段の描き方 | 建築パース, 遠近法アート, 階段 イラスト
https://www.pinterest.jp/pin/627900373018959836/

●螺旋(らせん)階段の作成方法 – GRAPHISOFTナレッジセンター
https://support.graphisoft.co.jp/hc/ja/articles/115004457973-%E8%9E%BA%E6%97%8B-%E3%82%89%E3%81%9B%E3%82%93-%E9%9A%8E%E6%AE%B5%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90%E6%96%B9%E6%B3%95

●螺旋階段│階段/建築
http://www.kentikulink.net/cadcad/d-10/index02.html

●φ1200の螺旋階段の製作について
http://www.marudai-fuji.co.jp/wp-content/uploads/2014/furniture/100820_rasen.pdf

● Jw_cad その1 フリーソフトのリンク集
http://johnny-g.watson.jp/frsoft/ken_shiro/cadcals/jwcad21.htm

●Jww/外部変形/R螺旋階段 – HinoADO
http://hinoado.com/JS/index.php?Jww/%E5%A4%96%E9%83%A8%E5%A4%89%E5%BD%A2/R%E8%9E%BA%E6%97%8B%E9%9A%8E%E6%AE%B5

●■現場のJW+Web2.0■ 外部変形:R螺旋階段
http://unyored.blog59.fc2.com/blog-entry-431.html

●ベクター : 「階段」の検索結果
https://search.vector.co.jp/vsearch/vsearch.php?key=%E9%9A%8E%E6%AE%B5

渦巻きはなんとなく面白い

個人的には渦巻きをみるのは大好きです。

渦巻きが発生して無くなっていくまで、目が離せません。

昔は蚊取り線香が気がつくと短くなっていて、変化を観察するのも大好きでした。

今も蚊取り線香って有るのでしょうか。

最近見かけなくなったので。

防火上の事を考えると火を使わない蚊よけ装置を使った方が良いのでしょうけど。

平面は円分割、立面はSIN曲線

平面は円を描いて等角度で分割すればいいのではないでしょうか。

立面図は階段や手すりをSIN曲線をベースに、オフセットを取って結んでいけばいいのではないでしょうか。

他の要件はベースを元にくっつけていけば形になっていくのではないでしょうか。

Jw_cadでは難しい

Jw_cadの外部変形をお探しのようですが、見つける事はできませんでした。

自分で作る必要があるのかもしれません。

Jw_cadは2DのCADですし、立体で斜め上がりで曲がっている物は難しそうですね。

平面図にしても立面図にしても数量は拾えませんし。

ただ昔の人は紙で図面を書いていたので、数学を駆使すれば数量も算出できたり、今と同等の事ができたのでしょう。

東京タワーもおそらくCADを使う事無く設計したのでしょうし。

はるか昔は紙も貴重品で、建物は図面無しで完成したのかもしれません。

和紙に筆のフリーハンドで図面を書いていたのでしょうか。

本当に現代は安くいろいろな便利な道具が使えてすごい時代だと思います。

コーヒーの渦巻き

インスタントコーヒーを毎日飲むのですが、カップの中で渦巻きが一つできるだけでなく、かき混ぜ始めの頃には小さな渦が多数できます。

豆低気圧や恒星系の惑星が出来がけの頃はこんな絵で星が作られていったのか、ロマンチックな事を考えてしまいます。

小さな現象も大きな現象も大枠では共通点と相違点が有るのでしょう。

物理の世界は日々進んでいますが、きりの無い世界です。

全部わかる人なんてそう何人もいないのかもしれません。

最近わかった事もしばらくすると、実用的な技術に取り入れられて便利な道具に変わっていくのでしょう。

コーヒーの渦巻きは毎日の事なのですが、飽きません。

3DCADの方が向いているかも

螺旋階段は3DCADの方がアングルを変えて見れたり、数量も拾えたり便利かもしれません。

値段が高いと思うので会社に買ってもらいましょう。

取引先とのデータ交換も加味すると活用しやすくなると思います。

同業界での転職の多い人の意見も参考にするのも良いと思います。

3DCADの導入検討か

そろそろ3DCADも使ってみたいなと思う頃かもしれません。

取引先がどんなCADを使っているかという情報をベースに、体験版やパンフレットを揃える事からスタートでしょうか。

ひょっとしたら、ソフトによってはパソコンの買い換えも必要になってくるかもしれません。

お風呂場での渦巻き

お風呂の水際で手を動かすと渦がいくつか出来るのですが、渦が発達していったり複雑な動きを見せたり、同じぐらいの規模の渦なのに長時間渦を維持できるものと短時間で無くなるものなど、観察するといろいろな渦の特徴が有り楽しめます。

お風呂の水は格子点値をとれるような観測手段が無いので、パソコンでのシミュレーションは多分出来ないでしょう。

渦では無いのですが、波も面白いですね。

お風呂から上がるとだんだん波が低くなると思うのですが、いくつも重なった長周波の波に変わっていき、あふれる瞬間が面白いです。

いつか気圧配置のシミュレーションを作りたいとか思ったりもしますが、まだ数年は無理でしょうし、意味の無い事かもしれません。

気象庁のGPVも日々進化しているのがわかるぐらいですし。

データは有るのですが、暇が無いです。

安全も考えよう

螺旋階段が非常時に昇降する階段となる時は、安全面も考えた設計をした方が良いでしょう。

普通の階段の方が安全のような気が

螺旋階段は走って下りるのには向いていません。

非常通路にはあまり向いていないでしょう。

普通の階段の方が足も勾配に慣れますし、慣れていれば暗くても上り下りができそうな気がします。

予算や空いているスペースにより螺旋階段を選ばれるのでしょうけど、それなりの事情があるのでしょうね。

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